表記ゆれは気にしないというか言いたいことによりそった表現というものがあるわけでそこで表記にゆれが生じるのはとうぜんのこととも思われる。

さいきんヒップホップで「プルルル!」みたいな合いの手いれるのはやってるんですか。

「超ドリーミー」と評されていた曲がそれほど(というかほぼまったく)ドリーミーではなかった。

ぼくは音楽をききながらけっこうこくめいなメモをつけているのだけど「これ、あんまよくない」の符牒としてしるしたバッテン印がふされたものをあらためてききかえしてみると「あれ、これけっこういいじゃん」とおもうことがそれなりにあるので一回かぎりの印象なんてかなりあてにならない。

ほぼすべてのことをめんどくさいと感じるけれどさいわいなことに生きていることはそれほどめんどうに感じない。

大義として A ということを主張しても個人的な行動原理としては -A を採るということはじゅうぶんにありうる。